Back number(2007年3月)
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名古屋の私鉄

March 29, 2007

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の運賃は、高いと思う。東京とか関西だったら、JRと比べて遥かに安いという印象があった。でも、そんな印象がないんだよね、 名鉄
 だから、この地域が車社会なのも納得。私も以前より車を使うことが多くなったと思います。でも実は、私、車を持っていないのです。使っているのは、いつも同居人くんの車。だから、車をいつも、自由に使える訳ではないのですよ。
 そこで一度、京都では定番だった交通手段、自転車で名古屋市の中心部まで行ってきました。
 片道、1時間半。いや〜、風が強かった。寒い。真冬なら大変だ!相当、運動になった。疲れた。真夏も大変だ!でも、行こうと思えば、行けるものですね。他に自転車に乗っている人は少なかった気がするけど(笑)。
 前回からの写真は、そんな自転車から見た車社会ってとこでしょうか。(って、写真の日付を見たら、いったい、いつの話を書いているのだろうね)

規格外

March 6, 2007

な印象でした。いろいろな意味で。
 ちょっと前から気になっていたのですが、今回、初めてパラモデルの作品を見ました。岡崎市美術博物館の『「森」としての絵画:「絵」のなかで考える』で。
 そもそも、この展覧会タイトルからは1人(組)だけ、浮いている。だって、絵画?絵?
 そして1人(組)だけ、会場を飛び出しちゃってる。しかも、池まで!
 見に行ったのは、実はだいぶ前、展覧会が始まって2日目か3日目だったのですが、その時、まだ展示(と言うより制作?)していた。それも池で、ライフジャケット着ながら。搬入時間も規格外ですか?(と言うか、未だ、ワーク・イン・プログレスじゃないだろう)みたいな。
 そして、どう見ても流されちゃったのじゃないかしら?という作品が、池の中央に浮いている。ちょっと微笑ましい。あれは今、どうなっているのだろう?
 展覧会は3月25日(日)までのようです。誰か、見に行った人がいたら現在の状況を報告して下さい。

ここ数年

March 1, 2007

このエッセイのページしか更新してこなかったのに、1ヶ月程前から、立て続けに他のページを新設・更新しています。まぁ、要するに暇な訳ですが、そろそろ、新しい仕事が欲しいな〜ってモードです。誰か、声をかけてみません?それなりの仕事しますよ。
 まぁ、それまで、1年前からHDに眠ってるデジカメの写真を整理しておきますけどネ。

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